







作品紹介
取引先の傲慢社長に中出しされ続けた出張接待。 専属美女、イイ女のスーツ『美』―。 市来まひろ
「居酒屋から始まる「中出しSEX」の予感」
物語は出張先の居酒屋から始まる。
すでに漂う不穏な空気。
スーツ姿の市来まひろは、いかにも仕事のできるイイ女。
スレンダーな体型にフィットするジャケット。
美脚を包む黒パンスト。
ずらしハメフェチ視点で言えば、この時点で完成度は高いです。
なぜなら、仕事着のスーツの下にある深緑色の下着という構図が、最高の前振りだからです。
居酒屋の時点で、すでに取引先の社長からのセクハラが始まっている。
玄関で剥がれる鎧、残る黒パンストと深緑色のランジェリー
ホテルの玄関で衣服を崩され、現れるのは深緑のランジェリー。
深緑という色は、派手ではない。
だが確実に艶がある。
黒パンストとの組み合わせが、とにかく強い。
黒パンストは最後まで残る。
これが本作の最大のフェチポイントです。
玄関先で理性が効かなくなった取引先の社長の濃厚なキスに理性が拒否をしても、身体は受け入れていくハメに。
結局、市来まひろは、黒パンスト×深緑色のランジェリーのみの状態にされる。
ベッドへ移動し、ブラが外れても、黒パンストと深緑フルバックは残る。
ほぼパンイチ状態。
だが、これが一番良い。
しかし完全に裸ではない。
この中途半端さこそ、ずらしハメの醍醐味。
破かれた黒パンストの奥に残る深緑フルバックパンティ
フルバックの上にあった黒パンストが破られ、現れる深緑のフルバックパンティ。
そして横にずらされる。
ここで重要なのは、脱がないという選択。
横に寄せられた深緑の布。スレンダーな腰回りに沿うライン。
フルバックパンティが残ることで、市来まひろの美尻の丸みが際立つ。
完全露出よりも、ずらされた状態のほうが想像力は掻き立てられる。
挿入は、正常位から!際立つ美乳とフルバック
正常位でのフルバックずらしハメ挿入。
乳首を弄られながら、深緑フルバックは中央へ寄せられたまま。
市来まひろは美乳とスレンダーな体型のバランスが良い。
上半身の柔らかさと、下半身のシャープさ。
その対比の中に、深緑のフルバックがある。
フルバックがあるからこそ、腰の動きが強調される。
ずらしハメフェチにとっては、この残された色がすべて。
騎乗位で完成する大人の色気
本作の抜きどころは、やはり騎乗位でのフルバックずらしハメ。
黒パンストはそのまま。
深緑フルバックもずらされた状態で残る。
ほぼパンイチでありながら、決して裸にはならない。
市来まひろのスレンダーな脚線美。
パンスト越しに伸びるライン。
腰を動かすたびに、深緑の布が揺れる。
大人の色気とは、派手さではなく余白。これはいつも言っている通り。
脱がさないことで、人妻やOLという設定が最後まで生きる。
結局最後まで残るのは、黒パンストだが、途中で脱がされる深緑色のフルバックがあったからこそ、黒パンストの良さが際立っています。ずらしハメフェチは、抜くなら、黒パンスト×フルバックのシーン一択。
市来まひろという着衣映えするAV女優
本作がフェチ的に成立している理由は、市来まひろの素材力。
・美乳の柔らかさ
・引き締まったウエスト
・黒パンストが似合う美脚
・しっかり中出し
この四点が揃っているから、
深緑フルバックが主役になる。
スーツ美女という外面。
その下に潜むランジェリー。
そして、ずらされたまま終始残る黒パンストと深緑のフルバック。
脱がない。
崩す。
寄せる。
その繰り返しが生む背徳。
黒パンスト×深緑フルバックという組み合わせが好きなら、
間違いなく刺さる一本。
着衣ずらしハメの美学を堪能できる、大人フェチ向け作品です。
PS 後半部分も存分に交わっているシーンがある。
その中でも市来まひろをランジェリー状態にして、フルバック美尻を舐めまわすように凝視して、舌で布ごと味わい、臭いを嗅ぎ、顔を埋めているシーンは、フェチならやりたくなるのはわかるwここもエロい。

コメント