【梓ヒカリ】黒フルバックずらしハメ騎乗位!本屋で始まる痴女プレイ

巨乳と綺麗なルックスの狭間で股間がざわつく最高級の美女「梓ヒカリ」が登場。
知的で物静か、でもどこかミステリアスな雰囲気をまとった美人AV女優としてもファンのみならず、多くの人から人気を得ています。
その透明感の奥に秘めた妖艶さが、今回の「本屋の人妻店員」という設定にドンピシャ。
控えめな眼差し、しとやかな所作、その全てが理性を刺激するフェチ素材として優秀すぎます。
漫画原作と見事にシンクロした演技は、AVという枠を超えた「物語性」すら感じさせる。
梓ヒカリによって新たなストーリーが展開されること間違いなしで、「ずらしハメ」フェチにも納得のいくプレイの数々が見逃せないです。本屋さんという少しミステリアスな女性が着衣しているフルバックのパンティの色、形、匂いまでも感じ取れる梓ヒカリの天性のエロスがとことん味わえます。

エロ動画の内容

舞台は、静かで古めかしい町の古本屋。
とある女性が仕事がうまくいかず、実家に戻り祖父の営んでいた古本屋のお手伝いをヤルことに。
場所は、都会とは違って田舎。ヤルことと言えば特になく、日々むなしさがだけが過ぎ去っていく。
そんな寂れた古本屋によく来る常連の青年。
常連の青年のお目当ては、いつも本の影から微笑む「人妻の店員」。
彼女が本棚の整理をするたび、ふと見えるフルバックのパンティのパン線。
スカートの裾から覗く絶妙なヒップラインに、青年の妄想は募っていく。
青年と同じく、彼女自身も青年の股間が気になってた。
ある日、閉店間際の店内で偶然ふたりきりに。
静まり返った空間で、本を手に取りながら距離が縮まり…ふとしたきっかけで始まるキス、手を伸ばせば感じてしまうカラダ。本屋の奥の在庫室で行われる、声を殺した密やかなSEXは、静の中にある狂気的なエロスを描き出す。

オススメシーン

梓ヒカリが本棚の前まで、むぎクンにいつものように悪戯をしていると、ギンギンに勃起したチ●ポをみて発情w
実は、むぎクンも梓ひかりの極上巨乳ボディに溺れたい欲があるのだが、それ以上に梓ヒカリが性処理の対象としているからエロいww
梓ヒカリの巨乳を乳首から乳房にかけて舐めまわすと、梓ヒカリがむぎクンのビンビンのチ●ポを手コキとフェラで愛撫w興奮が頂点に達したところで、着衣のまま黒のフルバックのパンティを魅せつけると、ずらしハメして騎乗位で挿入。
梓ヒカリの巨乳を愛撫しながら、騎乗位で下から上にピストン、更に正常位ピストン。
「声、出しちゃ…ダメですよ…」という囁きとともに始まる、理性ギリギリの本屋ピストンが超絶エロス。
布一枚越しの生々しさと、狭い空間ならではの密着感が最高。
最中も本が崩れ落ちる音が静寂を破る演出がリアルで、臨場感が抜群。

更にオススメを言えば、終盤の光沢のビキニを着衣したまま梓ヒカリとむぎクンが部屋で絡み合うシーン。
梓ヒカリの誰もが羨む濃厚フェラと極上パイズリで準備万端のビンビン勃起物をビキニずらしハメで正常位で挿入し、あとは快楽の終着点を目指してひたすら絶頂を感じ合うw
最後は、梓ヒカリの美尻にドピュっと射精してエンド。

いつも思うのだが、梓ヒカリの極上ボディにパンティずらしハメの相性が良すぎるので、何度もお世話になっています。梓ヒカリの巨乳を愛撫しながら、黒フルバックをずらしハメして騎乗位でイキ狂うようにセックスに没頭しているシーンが夢にも出てきそうなほど、ヘビロテ案件。もう海馬にもインストールされますw

総評(フェチ度5段階評価)

  • デニムから見えるパン線:★★★☆☆
  • 本屋というシチュエーション:★★★★★
  • フルバックずらしハメ:★★★★★
  • 静かに乱れる騎乗位:★★★★★
  • 原作との融合度:★★★★☆
  • 実用度:★★★★★
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作品紹介

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